豆腐

まだ夏じゃない

おちんちん博物館はじまるよー!

ゴミみてえなタイトルだが本当にそういう内容のドキュメンタリー見たんだからしょうがねえだろ。「最後の1本 〜ペニス博物館の珍コレクション〜」っていうアイスランドにあるペニス博物館のドキュメンタリーな。これ、公開当初にオンラインチケット買ってオンライン上映会参加しようと思ってたんだけれどうっかり忘れて昨日まですっかり忘れてた作品なんだけれど、Huluで配信開始されていたので観てみた。邦題、とくにサブタイトルが本当に余計なんだけれど(原題はファイナルメンバー)、内容はわりとマジな感じでして、いろんな動物のペニスやペニスっぽい装飾物を展示してるペニス博物館の館長が歳取ってきて、死ぬまでにどうにかアレ展示できねえかなあ、そうヒトのチンチンをよぉ……と切望していたら二人のドナー(この場合ドナーと言って良いのか?)が現れて、でも事が事だけにそうすんなりとはいかず……みたいな感じ。チンチンの話とかするとそれはタブーですからやめなさい下郎みたいなことをおっしゃる方々はわりとおられると思うのだが、ではどうしてアカンのか考えてみると、これがようわからなくなってくる。道徳とか道義的な問題なのか、性的な話題は避けるべきだからなのか、でも俺はチンチン毎日見てるしトイレ行ったらだいたい触るし、なかったら困るし要するにそれは普通にそこにあるもので、結局それに触ったらいかんぜというタブー感がどこからくるものなのかようわからんのだ、というのは今ちょっと思っただけなので特に気にせんでいいけど、このドキュメンタリーにも多少、ほんとうに少しくらいはそういう話題も出てきます。いつもみたいに感想ヌルヌルと垂れ流そうと思ったが、思いつきでスライド化してみたら普通に書いたほうがよっぽど早くて楽だったなあと今になって思う。

https://1drv.ms/b/s!Av4Zsa4fQusEg0pax0kHolxawcDK

ためしに埋め込みもしてみたがたぶん小さすぎて読めないと思うので、以下のフレーム右下のメニューからPDFをDLするか、素直にさっきのリンクを参照してどうにかしてください。LibreOfficeで初期設定のまま作ったからフォントとかの問題で読めないかもしれないけれど面倒なので修正しません。というかレンタルとかで実際に見りゃいいだろ(逆ギレ)

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